高速割引カード申込みサイト

あなたはどのETCカードを選びますか?

高速道路の上限1,000円などの大幅な割引はETC車載器を設置しETCシステムを利用する車にしか適用されません。高速道路無料化が議論され、もうETCなんて必要ないと思っていらっしゃる方も多いかもしれません。しかし今現在割引を受けるためにも必要ですし、将来的にもすべて無料にはなりません。需要が少なく値下がりしている今がチャンスです。

ETCカード申し込み人気ランキング

出光まいどプラス

特典が多くて年会費永年無料!お得で人気No1のカード
ガソリン・軽油などの出光での割引の他にも、西友・LIVINの買い物で毎月5日20日に5%OFFになるなどの特典が満載。入会後1か月間は、ガソリン・軽油はリッター5円、灯油はリッター3円引きになります。

オリコUPty iD

ポイント還元率の高さとしっかりした保障で人気
サブカードとして持っている方も多い。年会費無料カードとは思えないような質の高い保証があるのが特徴。利用額が増えると還元率が高くなっていくのも嬉しい。公共料金払いにも対応。

NTTグループカード

多彩な特典が人気の定番カード
ネットや携帯電話料金の割引の他、出光でのガソリン割引なども利用可能。明細をWebで受け取る設定にしておけば年会費は無料ですから、お手軽に持てる一枚です。

Type Select JCB

年会費永年無料+ポイント2倍特典
年会費無料に加えて、サークルKサンクス、ローソン、ミニストップなどのコンビニでの利用、ETC、携帯料金のお支払い分はポイントが2倍貯まります。

SBIカードplus

年会費永年無料なのに脅威のキャッシュバック率を誇る
最大2.3%はクレジットカードの中でもトップクラス。カード利用額とSBIグループをいくつか使っていることでキャッシュバック率がアップするしくみだが、住信SBIネット銀行やネット証券最大のSBI証券など、維持費がかからない人気のサービスもある。

三井住友VISAカード

マイ・ペイすリボで年会費無料に
支払いする額を自分で設定して、1回払いから分割まで自由に決められるマイ・ペイすリボを設定すると年会費が無料になります。

ETCカードを申し込む際の注意点

高速道路や有料道路を利用する際の料金自動支払機であるETC装置はもはやすべての車に必須といわれています。

皆さんもご存知の、土日祝日高速道路料金上限1,000円などの割引を受けるためにはETCを利用することが条件なのです。

そのために車載器を購入する方は増えたのですが、ETCカードを持っていないという方が意外と多いのです。もちろん車載器とカードの両方がなければシステムを利用することはできません。ETCカードはクレジットカードと同時に申し込むことができますからぜひこの機会にお得な一枚を申し込んではいかがでしょうか。

高速道路が無料になるのに、そんなもの必要ないと思われるかもしれません。しかし、実際に無料化が全面的に実施されるのはまだまだ数年先の話。それまでは割引システムなどを拡充して対応していくということなので、ETCが必要なくなることはありません。

費用の面でも高速を利用する方なら、今現在の割引だけでも充分元はとれます。それよりもずるずると申し込まずに、普通料金を払い続けることのほうがずっと損なのです。

当サイトでご紹介しているETCカードは口コミでも多くの人に支持され人気があり申し込みが多いものものを選んでいます。

現在おすすめなのが、入会キャンペーンで2000円分のポイントがついてきて、電子マネーのEdyチャージと利用の2回ともポイントが貯まるというお得な中日本プレミアムドライバーズカード。よく申し込みされています。

そのほかにも、ポイント還元率が高くゴールド並みのサービスとして有名な、オリコUpty iDは年会費無料ですが、保険などが充実していて旅行好きな方は持っておくと便利な一枚です。

すでに車載器を持っている方や、追加の2枚目以降の複数用のETCカードとしては、年会費無料の中でも特典の多いものが申し込みされています。